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新しいもの、変わらないこと 自分の頭を通して考えてみました (stdout)

Mercurial reporitory server

[0] Ubuntu 14.04 のインストール + sshログインの準備

2019年までサポートされる140.04のイメージををダウンロードする。
ダウンロードしたイメージでインストール。スキップできるところはスキップして後からリポジトリサーバーを変更しインストール。

公開鍵を利用してsshリポジトリサーバーにログインできるようにしておく。クライアント側にて公開鍵を生成(Unixライクな環境では ssh-keygen、Windows ならPuTTYgen等を用いて)。公開鍵をサーバーの~/.ssh/authorized_keys に追記する。

[1] Mercurial のインストール

sudo apt-get install mercurial

試しに使ってみる
ユーザー名の設定 ~/.hgrc を作成して下記を記入。
[ui]
username = FORUM TARO

mkdir tmp
hg init tmp
cd tmp
touch test.c
hg add
hg commit -m 'first commit'


[2] mercurial-server のインストール

sudo apt-get install mercurial-server

[3]
こちらを参考にリポジトリのrootユーザーの公開鍵の登録とリポジトリの作成を行う